KeepSim ブログ
失うと困る番号を、なくさないために。
プリペイドSIM、eSIM、2回線目の番号は、気づかないうちに失効していることがあります。仕組みと維持方法、そして日本の主要キャリアのルールを整理しました。
まずはここから
KeepSim ブログ
SIMが使える=番号がずっとあなたのもの、ではない
電話が普通にかかる。だからその番号は安全だ——そう思っていませんか。実は「SIMが生きている」ことと「番号があなたのものであり続ける」ことは、別々に動いています。
KeepSim ブログ番号を維持する、月額をかけずに
「使っていない番号、いつか消えるんじゃ……」と気になっているなら、まず知ってほしいことがある。番号を生かしておくのに、毎月お金を払い続ける必要はないケースが多い。
KeepSim ブログ普段使わない番号が、いちばん失うと困る番号かもしれない
引き出しに眠っているSIM。ほとんど使っていないその番号に、銀行のワンタイムパスワードやアプリのSMS認証が届いていませんか。
日本のキャリア別ガイド
- ソフトバンク プリペイド(シンプルスタイル):番号はいつまで使える?
- povo2.0:番号を失うまで、どれくらい猶予がある?
- au(KDDI):番号を失うまで、どれくらい?
- ドコモ(ahamo / irumo):番号を失うまで、どのくらい猶予がある?
- 楽天モバイル(ポストペイド):番号を失うまで、どれくらい?
日本は大半がポストペイドのため、「放置で番号が消える」かどうかはプリペイドか後払いかで異なります。